鳳凰の顔のつづきメインでした。
目が入ると生き物としての命が宿り、より印象深くなってきます!
我ながらアップの写真をみるとディテールの細かさに圧倒されます。
大柄の和彫りは、なんとなくそんな風にみえれば…これだと良い作品は難しく、やはりしっかりと一回一回の施術、作業を丁寧に行ったその積み重ね、その成果が形として残るものだと自分は思っています。刺青だけでなく何事も同じかもしれませんが。
まだ前回の箇所若干カサカサしていますが馴染むとより良い状態になってくると思います。
お疲れ様でした。ひきつづき頑張りましょう!


