2024.12.03 鳳凰牡丹 背中一面 右わきから太ももまでの額メインの施術でした。 刺青全体が形づいてきたので主体の鳳凰や牡丹がより映えるようになりました。 こちらも大作ですね! 巷では簡素化されてしまっている刺青が年々増えているような…そんな気もしないでもないですが、 シンプルなものそうでないもの問わずお客さんが求めるのであれば、やはり刺青は一生ものであって身体を飾るものですので、素晴らしいと思えるものをこだわっていきたいです。自分の身体の続く限りではありますが。 ひきつづき頑張っていきましょう。お疲れ様でした。 制作事例 関連する記事 菊水 腕十分袖 和彫り 2026.01.07 八岐大蛇 ヤマタノオロチ 腕十分袖 和彫り 2025.12.23 一匹龍 腕十分袖 和彫り 2025.12.23