2025.03.22 金龍 腕九分袖 カバー だいぶ形づいてきました。 黄色系の龍のオーダーでしたのでカバー部分がどうでるか?特に考慮しましたがだいぶ目立たなくなってきました。 ひきつづき頑張っていきましょう。お疲れ様でした。 彫る上てお客さんの肌質を理解する、把握したうえで制作していくことが大切です。そのためには可能な限りお客さんの生活面や体調面などのヒアリングもとても大切になってきます。彫師はお客さん一人ひとりとしっかり向き合いながら進めていける彫師なのかどうか、ここが特に大事です。 制作事例 関連する記事 菊水 腕十分袖 和彫り 2026.01.07 八岐大蛇 ヤマタノオロチ 腕十分袖 和彫り 2025.12.23 一匹龍 腕十分袖 和彫り 2025.12.23