肩後部の牡丹のカラーメインでした。

赤の牡丹。オレンジ系によっていくカラーと、ピンク系によっていくカラーとで、レッドから二通りのグラデーションで色付けをしていきます。

刺青には単色べた塗りの良さも別の意味合いであると思いますが、こういった雰囲気を作り出すのには、針先の微妙なカラーを常に意識しながら進めていかなければなりません。

綺麗ですね!

お疲れ様でした。