2023.10.23 蛇と般若 牡丹 腕十分袖 肩後部の牡丹のカラーメインでした。 赤の牡丹。オレンジ系によっていくカラーと、ピンク系によっていくカラーとで、レッドから二通りのグラデーションで色付けをしていきます。 刺青には単色べた塗りの良さも別の意味合いであると思いますが、こういった雰囲気を作り出すのには、針先の微妙なカラーを常に意識しながら進めていかなければなりません。 綺麗ですね! お疲れ様でした。 制作事例 関連する記事 菊水 腕十分袖 和彫り 2026.01.07 八岐大蛇 ヤマタノオロチ 腕十分袖 和彫り 2025.12.23 一匹龍 腕十分袖 和彫り 2025.12.23